日本店装チェーンとは> CNTの歩み

CNTの主な動き 社会・流通の主な動き
1960年代 1966年5月
(昭和41)
JCD(社団法人日本店舗設計家協会)の斡施により、店装業約30社を統合し全国的な協業組合組織を発足 1966年3月
(昭和41)
総人口1億人を突破
1968年12月
(昭和43)
創立総会開催(東京・高輪プリンスホテル)、日本ボランタリーチェ−ン協会に加盟    
    1967年8月
(昭和42)
日本チェーンストア協会設立
1969年4月
(昭和44)
法人(協同組合)として通産省の設立認可を得て、わが国店装業界で唯一の通産省認可団体になる 1969年5月
(昭和44)
・東名高速道路全通
・人類初・米アポロ11号月面着陸
1970年代 1970年12月
(昭和45)
店装業の社会的地位確立の事業、わが国初の「店装士認定制度」を発足(現・商業施設士制度に発展)、73名の店装士を認定 1970年3月
(昭和45)
日本万国博覧会開催(大阪)
 
  1971年7月
(昭和46)
マクドナルド1号店開店(三越銀座店)
1972年8月
(昭和47)
第1回店舗システムショー(現JAPAN SHOP)に出展(東京・晴海) 1972年6月
(昭和47)
日本列島改造ブーム
1973年5月
(昭和48)
商業施設技術団体連合会に加盟    
同7月
海外研修旅行をを実施 1973年10月
(昭和48)
第1次オイルショック
1974年12月
(昭和49)
第1回商業技術者教育研修会開催 1974年4月
(昭和49)
セブン・イレブン1号店開店(東京・豊洲)
1975年10月
(昭和50)
福利厚生事業「福祉共済制度」が発足 1975年6月
(昭和50)
日本ショッピングセンター協会設立
1977年8月
(昭和52)
「店装チェーン・クリニック」開催(名古屋)、以後、大阪・東京・九州・四国・北陸・北海道で実施  
 
1978年2月
(昭和53)
店舗用システム什器「CNTシリーズ」を開発  
 
1979年6月
(昭和54)
「工事賠償責任共済制度」を導入 1979年5月
(昭和54)
NEC・PC9800シリーズの登場でパソコン時代到来
1980年代 1982年3月
(昭和57)
「全国繁盛店’82」創刊(現「SHOP NOW」) 1982年6月
(昭和57)
東北新幹線開業/11月 上越新幹線開業
    1985年3月
(昭和60)
科学万博つくば'85開催
 
  1986年7月
(昭和61)
東北自動車道全通
1987年4月
(昭和62)
日本店装チェ−ン会員共同パンフレットを作成    
 
  1989年1月
(昭和64)
昭和天皇崩御・平成新年号に
 
  同12月
バブル経活(東証平均株価3万8,915円)
1990年代  
  1990年11月
(平成2)
天皇即位の礼、平成天皇誕生
1991年12月
(平成3)
会員数100社突破  
 
1992年2月
(平成4)
新委員会制度が発足 1992年9月
(平成4)
毛利衛氏・エンデバーで日本人初の宇宙飛行
同3月
新入社員共同研修を実施  
 
同12月
福祉共済保険43億円突破  
 
1994年9月
(平成6)
中堅社員教育研修実施  
 
1995年6月
(平成7)
「店装ローン制度」が発足 1995年1月
(平成7)
阪神大震災(死者5,300人)
 
  同3月
オーム真理教・地下鉄サリン事件
 
  同4月
1ドル79円75銭史上最高値記録
 
  同7月
製造物責任(PL)法施行
1996年2月
(平成8)
第1回店装業のためのシンポジウム開催  
 
同3月
「日本店装チェーンNews」創刊  
 
同5月
本部事務局を東京都中央区京橋に移転  
 
 
  1997年4月
(平成9)
消費税率2%アップし5%に
 
  同10月
長野新幹線開業
1998年2月
(平成10)
設立30周年記念祝賀会開催(東京 帝国ホテル) 1998年2月
(平成10)
冬期オリンピック開催(長野)
 
  同3月
冬期バラリンピック開催(長野)